Company introduction
会社紹介

国内でも有数の民間建築確認検査機関
東京、千葉、埼玉、神奈川に店舗を運営、年間の確認件数は約4万棟です。
国土交通省関東地方整備局指定でSMBCグループの建築確認検査機関として公正な確認検査を実施し、
行政との連絡も密に取り合いながら高いクオリティのサービスをお客様に提供しています。
Business
業務内容

通常、建築物を建てようとする場合、建築物やその敷地が建築基準法で定められた法令(例えば高さや用途など)に適合するかどうかの審査を受け、その結果、適合した証明となる『確認済証』の交付を受けなければ、建築を行うことができません。(一部の建物を除きます。)
『確認済証』の交付は行政(正確には建築主事といいます)又は指定確認検査機関が行いますが、当社は、この指定確認検査機関として、国土交通省関東地方整備局より指定を受けております。

フラット35は、民間金融機関と住宅金融支援機構が提携して提供する長期固定金利住宅ローンです。
フラット35をご利用頂く場合、建設または購入される住宅が住宅金融支援機構の定める技術基準に適合していることを証明する『適合証明書』の交付を受けることが必要となります。
当社は、この適合証明書の交付を行う適合証明検査機関です。

住宅の長期使用を目的とした法律として、『長期優良住宅の普及の促進に関する法律』があります。
この法律に基づき、所管行政庁に認定の申請をしますが、その前に、登録住宅性能評価機関において事前に審査を行うことができます。
これが【長期優良住宅建築等計画に係る技術的審査】です。
【技術的審査】において基準への適合が確認された場合に交付される適合証を利用し、所管行政庁へ認定申請を行います。
当社はこの適合証の交付を行う機関です。

特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律(住宅瑕疵担保履行法)により、平成21年10月1日以降の新築住宅を引き渡す事業者には、住宅建設瑕疵担保保証金等の供託、または住宅瑕疵担保責任保険契約の締結が義務付けになりました(瑕疵担保責任を確実に履行するための資力確保措置)。
対象となる事業者は建設業許可や宅地建物取引業免許を持つ事業者になります。
当社は、指定住宅瑕疵担保責任保険法人の業務を受託しております。
Company Profile
会社概要
事業内容 |
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指定・登録 |
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設立年月日 | 2001年4月2日 |
資本金 | 5000万円 |
従業員数 |
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代表者 | 代表取締役社長 柿沼 繁範 |
事業所 |
※東京本社への交通アクセス:JR東京駅丸の内南口より徒歩1分/地下鉄大手町駅より徒歩3分 |
主要取引先 ※敬称略、五十音順 |
株式会社アーネストワン、株式会社アイ工務店、株式会社アイダ設計、アイディホーム株式会社、株式会社一条工務店、株式会社オープンハウス・ディベロップメント、ケイアイスター不動産株式会社、株式会社三栄建築設計、住宅情報館株式会社、株式会社スウェーデンハウス、スターツCAM株式会社、住友不動産株式会社、積水ハウス株式会社、大東建託株式会社、大和ハウス工業株式会社、タマホーム株式会社、株式会社東栄住宅、東京セキスイハイム株式会社、一建設株式会社、広島建設株式会社、株式会社富士住建、株式会社ホーク・ワン、ミサワホーム株式会社、株式会社ヤマダホームズ、有限会社邑建築設計事務所、その他、各設計事務所、建設会社、工務店 |